市長選主要政策

上田に救命救急センターを

県内で人口10万人以上の二次医療圏で、救命救急センターが設置されていないのは上小地域のみです。三次救急(高度専門医療)を他地域への搬送に依存する現状に加え、二次救急を担う輪番病院でも受け入れができない日が増えています。関係医療機関と連携し、救命救急センター設置を前に進めます。上田で救える命を、上田で守れる医療体制を築きます。

現状の水道広域化には反対

広域化の協議を進める以前に、豊かな水源と染屋浄水場の資産価値を正当に評価し、財務デューデリジェンス(資産・負債・将来負担の精査)を実施する必要があると考えます。上田市単独経営の場合のシミュレーションも行い、更新投資や料金見通し、送水管整備を含めた費用対効果や災害リスクなどを総合的に検証し、市民理解のもとで将来の水道のあり方を判断します。検証なき広域化は進めません。企業団設立や料金統一も、十分な検証と市民理解なく進めることはありません。

エリア価値を高める資源循環型施設・周辺整備

公共施設は“コストをかけて維持するもの”から“価値を生み、稼ぐもの”へ。資源循環型施設は巨額な投資を伴う事業だからこそ、単なる処理施設にとどめません。上田地域全体の施設として位置づけ、周辺整備を含め“迷惑施設”のイメージを払拭します。環境教育に加え、プールや屋内あそび場、健康・スポーツ機能等を備えた体験・滞在型拠点として整備。世代を超えて人が集い、地域経済とエリア価値を高める拠点へと育てます。情報公開を徹底し、整備・運営では地元貢献度を重視した評価基準を導入します。従来の公共施設の常識を変えます。

100の政策を8つのテーマに分けて掲げます!
90項目をお示しし、残りは市民の皆さんの声を反映しながら
共に創っていきます。

活動報告

Activity report

活動報告

Activity report

達参会ニュース

達参会ニュース

挑戦への想い

Thoughts on the challenge

いま、上田は大きな岐路に立っています。

7年半、“守り”に徹した市政のもとで、財政は悪化し、まちには閉塞感が広がりました。 そして多くの市民が、政治を「自分には関係ないもの」と感じ、関心を失っています。 ――でも、本当にそれでいいのでしょうか?

いまこそ、政治を“自分ごと”として考える時です。

たとえば、
・市民の理解もないまま突き進む水道広域化
・次世代にツケを回す、不要不急のハコモノ建設
・「こどもまんなか宣言」の裏で、増え続ける不登校
こうした問題を“見える化”し、皆さんと共に考える場として、「自分ごと化会議」を重ねてきました。そこから生まれた声が、実際に行政を動かしています。

そして、上田の財政はいま、火の車です。
3年連続の赤字。このままでは10年で市の貯金は尽き、自由に使える予算も消えます。 予測できたはずの事態に、効果的な手を打たず、今を迎えました。

いま、本当に困っている人を支え、既存事業を見直し、「未来に誇れる投資」に選択と集中する。

この挑戦は、あなたと共に始める“総力戦”です。

プロフィール

Profile

さいとう 達也

Saito Tatsuya

1975年生まれ。
聖ミカエル保育園、清明小、第二中、上田高校を経て、東京理科大学卒業。
豊田通商に勤務し、鉄鋼原料の営業、海外留学、新日鐵(現・日本製鉄)への出向などを経験。

2012年、東日本大震災をきっかけに地元・上田へUターンし、長兄が継ぐコウズケヤ薬局に入社。
2018年、上田市議会議員選挙で初当選(現在2期目)。
2021年、東洋大学大学院経済学研究科(公民連携専攻)修了。修士(経済学)取得。
2023年、木下斉氏が主宰する「都市経営プロフェッショナルスクール」修了。
2025年、人の心に寄り添う実践心理学「NLPマスタープラクティショナー」認定取得。
上田市消防団第三分団、海野町商店街振興組合理事、2024年度上田市立東小学校PTA会長などを務め、地域に根ざした活動を続けている。

現在、材木町で妻・娘・黒豆柴と暮らす。
趣味はスポーツと読書。

挑戦への想い

Thoughts on the challenge

いま、上田は大きな岐路に立っています。

7年半、“守り”に徹した市政のもとで、財政は悪化し、まちには閉塞感が広がりました。 そして多くの市民が、政治を「自分には関係ないもの」と感じ、関心を失っています。 ――でも、本当にそれでいいのでしょうか?

いまこそ、政治を“自分ごと”として考える時です。

たとえば、
・市民の理解もないまま突き進む水道広域化
・次世代にツケを回す、不要不急のハコモノ建設
・「こどもまんなか宣言」の裏で、増え続ける不登校
こうした問題を“見える化”し、皆さんと共に考える場として、「自分ごと化会議」を重ねてきました。そこから生まれた声が、実際に行政を動かしています。

そして、上田の財政はいま、火の車です。
3年連続の赤字。このままでは10年で市の貯金は尽き、自由に使える予算も消えます。 予測できたはずの事態に、効果的な手を打たず、今を迎えました。

いま、本当に困っている人を支え、
既存事業を見直し、「未来に誇れる投資」に選択と集中する。

この挑戦は、あなたと共に始める“総力戦”です。

プロフィール

Profile

さいとう 達也

Saito Tatsuya

1975年生まれ。
聖ミカエル保育園、清明小、第二中、上田高校を経て、東京理科大学卒業。
豊田通商に勤務し、鉄鋼原料の営業、海外留学、新日鐵(現・日本製鉄)への出向などを経験。

2012年、東日本大震災をきっかけに地元・上田へUターンし、長兄が継ぐコウズケヤ薬局に入社。
2018年、上田市議会議員選挙で初当選(現在2期目)。
2021年、東洋大学大学院経済学研究科(公民連携専攻)修了。修士(経済学)取得。
2023年、木下斉氏が主宰する「都市経営プロフェッショナルスクール」修了。
2025年、人の心に寄り添う実践心理学「NLPマスタープラクティショナー」認定取得。
上田市消防団第三分団、海野町商店街振興組合理事、2024年度上田市立東小学校PTA会長などを務め、地域に根ざした活動を続けている。

現在、材木町で妻・娘・黒豆柴と暮らす。
趣味はスポーツと読書。

ともに歩んできた仲間の声

Voices

ともに歩んできた仲間の声

Voices

たっさんかい

達参会

(さいとう達也 後援会)

たっさんかい

達参会

(さいとう達也 後援会)

達参会(たっさん会)の「たっさん」は子どもの頃の愛称で、「さいとう達也と共に市政に参加していただきたい」という想いが込められています。
ご入会いただいた皆さまには、達参会ニュース(活動レポート)を定期的にお届けしています。
また、街頭演説やnote、アメブロ、各種SNSでも様々な発信を行っておりますので、ぜひ皆さまの声をお寄せください。

会長:渡邉 務 
斉藤達也臨時後援会事務所 上田市中央3-1-14 
TEL:0268-75-0175 
MAIL:tassankai315@gmail.com 

達参会(たっさん会)の「たっさん」は子どもの頃の愛称で、「さいとう達也と共に市政に参加していただきたい」という想いが込められています。
ご入会いただいた皆さまには、達参会ニュース(活動レポート)を定期的にお届けしています。
また、街頭演説やnote、アメブロ、各種SNSでも様々な発信を行っておりますので、ぜひ皆さまの声をお寄せください。

会長:渡邉 務 
斉藤達也臨時後援会事務所 上田市中央3-1-14
TEL:0268-75-0175 
MAIL:t.saito.koenkai@gmail.com